昨年末に設計のカリDAI氏が、基礎の配筋チェックに行った際、雪に埋もれて
遭難しかけたログハウスの現場、その時のブログが
http://weblog.fin-bigbox.com/logsem/item-600.html ですが
同じ場所とは思えない風景です、やっぱり長野県の山は心の底からいいっすね!
こんなところで、これから休日を過ごせるお客様が羨まし〜い!。
それも憧れのログハウスで。

そうなんです銀吉は、高原と名のつく所、ほとんど足を運んでいて(もちろん仕事で)
たいてい1日の内に、妙高高原から蓼科高原、開田高原、木曽御岳高原とハードに
長野の北から南まで・・・・飛び回わるハシゴかよ、なんて自分でつい突っ込みを
入れたくもなる。
そうそう向上心を持ってその内銀吉もこの高原にログハウスの別荘をと強〜く
考える次第。

朝、普通に栃木の自宅を出て会社で社用車の乗り換え、任務を終え夕方家に帰って
優しい言葉を期待して「今日は、長野県のあの北〜の黒姫山に行ってきた」
と言っても、女房一言「うっそー!」 心で「ひで〜なんだ〜!」
教育が悪いのか、めげずに頑張れと言っているのか、どうも女心は分かりません。
心をこめて「ご苦労様、あなた」と一度でも言ってもらいたいものだ。